アメリカ大統領選、亡くなったアシュリーバビットさんは実は生きている?戒厳令か

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アメリカ大統領選
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亡くなったとされているアシュリーバビットさんは実は生きている

??とのことですが、どういうことでしょうか。

 

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亡くなったとされているアシュリーバビットさんは実は生きている

本当に生きていてよかった。。。
心配していました。(彼女は本物のトランプ大統領支持者と言われていますね・・・)
ん?でも、アンティファ(と思われる人物たち)を引き入れたのは、警察官・・・
そして、犠牲になったと思われていた彼女が実は生きている・・・
となると、トランプ大統領が責められる理由って何ですか?

 

 

米空軍14年在籍の退役軍人アシュリー・バビットさん。
空軍時代は高レベルのセキュリティーオフィサーで、カルフォルニア州サンディエゴ出身でトランプ大統領の熱烈な支持者で愛国者であるバビットさん・・・
ご無事で何よりです。

警官に打たれ死亡した女性の話→仕組まれたやらせだとすると・・・
同盟国が裏切ってトランプ再選を阻止に動いた→作戦変更を余儀なくされた等々
ゆえに予定されていた世界緊急放送もされなかった
最後のカード大統領令→戒厳令がいよいよ出されるということですか???

 

 

 

トランプ大統領が許さない対象の主語→アンティファやそれを議会に招き入れた者達
法に基づいた(不正選挙の無い)スムーズな政権移行をと解釈すると、何か見えて来ませんか?
おそらくトランプ大統領はご自身の2期目を視野に入れているのではないでしょうか・・・

こんなニュースを見つけました。

 

アメリカのトランプ大統領が新たなビデオメッセージを発表しました。大統領選の敗北を認めましたが、その行動に国内外から批判が殺到しています。  新たに届いた映像。連邦議会の外で群衆に詰め寄られているのは、AP通信のカメラマンです。体をつかまれて無理やり押されます。その直後でした。  暴徒と化した人々はカメラマンを壁から突き落としたのです。  6日、ワシントンで起きた議会への乱入事件。実行したのはトランプ大統領の支持者で大統領自らが「議会に向け歩け」と指示していました。しかし、本人は・・・。  トランプ大統領:「私もあの暴力などに激しい憤りを感じている。デモ隊はアメリカの『民主主義の府』を汚した。私が求めたのは『選挙の公正さ』だけだ」  まるで、ひとごと。ただ、世界の目は冷ややかです。  フランス、マクロン大統領:「ワシントンで起きたこと、それは『アメリカ』ではない!国民の投票権という普遍的な理念が破壊されたのです」  事件では4人の支持者が銃で撃たれるなどして死亡しました。こうした悲劇を引き起こしたのは誰なのか。  イギリスのトップは、こう断言。  イギリス、ジョンソン首相:「『大統領』が議事堂を襲うよう促した。何の遠慮もなく、強く非難する!」  唯一の救いは大統領が敗北を認めた点。  トランプ大統領:「これから私は円滑で秩序のある切れ目のない『権力の移行』に取り組んでいく」  ただ、政権移行を前にその座を失う可能性もあります。  民主党・ペロシ下院議長:「トランプ大統領の罷免(ひめん)を求めます。行動を起こさなければ議会が弾劾(だんがい)を検討します」  トランプ政権を巡っては事件後、チャオ運輸長官が辞任の意向を示しています。元側近もこう振り返っています。  ボルトン元大統領補佐官:「ひどい一日だった。群衆をあおったのが大統領だったのだからなおさらだ。トランプに主義主張はない。そもそも哲学がない。

 

トランプに主義主張はない。そもそも哲学がないとありますが、それは本当にトランプ大統領に向けられた言葉なのでしょうか・・・
こんなに主義主張や哲学のある人は珍しいと思いますが・・・

 

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