バックステージ7月12日の学生服のプロのこだわりは?「臭い」対策で使われた驚きの生き物とは

スポンサーリンク
スポンサーリンク

大切なのは、丈夫で長持ち!の言葉にうんうんと頷いてしまったマコです・・・
家みたいな家庭には、(いや、どこの家庭にも?)なによりも丈夫で長持ち清潔!が大切ですね。

ホームプレスリリース学生服作りのプロを数珠つなぎで紹介…夏の大敵「臭い」対策で使われた驚きの生き物とは?…とのことですが、一体何なのでしょうか。

スポンサーリンク

7月12日(日)よる11:30放送 『BACKSTAGE』内容は?

緊急事態宣言が解除され、全国の学校も授業を再開!そんな中、夏物学生服の生産も急ピッチで行われています。毎日着るものだからこそ「丈夫」で「清潔」でなくてはならないのが学生服。製品から原料まで、学生服の製造工程をさかのぼり、プロたちのこだわりを「数珠つなぎ」形式で見ていきます!
大手学生服メーカーで見えてきたのは、最新技術と「丈夫さ」を徹底的に追求する強いこだわり。そしてそこには、裁縫のプロたちの手仕事による熟練の技がありました!
さらに、夏の大敵「臭い」を抑えるため開発されたスクールシャツには、ある驚きの“生き物”が原料として使われていました!

 

7月12日(日)よる11:30放送 『BACKSTAGE』、今回のテーマは「丈夫で清潔な学生服を作る!制服のプロを数珠つなぎ!」


番組の主役は仕事を愛するすべての人!その挑戦から働くこだわりが見えてくる・・・。『BACKSTAGE』はMCの武井壮とともに、ひたむきに働く人の“強い仕事愛”を浮き彫りにしていきます!


今回のテーマは「学生服」!緊急事態宣言も明け、各地の学校でも授業を再開。例年だと春には夏物の制服を作り終えているそうなのですが、今年は今まさに急ピッチで生産している真っ最中!
今回はそんな学生服の生産に関わるプロたちを、商品から原料まで、学生服の製造工程をさかのぼりながら見ていく「数珠つなぎ」企画!“着る人の心地よさ”を追求する、プロたちのさまざまなこだわりを紹介します。
千葉県の学生服販売店からスタートし、岡山県の大手製造メーカー、スクールシャツ製造工場、大阪府の生地工場を経て、ゴールとなる鳥取の原料工場へ!防臭シャツの原料として使われていたのは、ある意外な“生き物”でした!?
製造から原料まで「丈夫さ」、「清潔さ」を追い求めるプロたちの挑戦に迫ります!

数珠つなぎのスタートは、千葉県の制服販売店から。昔と比べると、デザインや機能性などバリエーションは増大!学校ごとのオリジナルも増えてきました。今や制服も学校選びの重要なポイントです。


次に向かったのは岡山県の「トンボ」。年間150万着以上、2万種類ものアイテムを作り、1万5千校以上の学校の制服を製造する業界トップクラスの学生服メーカーです。
「毎日着るから“丈夫で清潔”であることが大切」と話す品質技術部 商品設計課の担当者。カメラは、生地選び、縫製方法、ボタンが取れない特別な工夫などのこだわりをとことん追いかけました。
また、卒業式で憧れの先輩からもらう“第2ボタンの儀式”について、MC・武井壮とゲスト・生見愛瑠とのジェネレーションギャップが明らかになるシーンも・・・!

続いて訪れた同じく岡山県のスクールシャツの製造工場では、透け防止加工、形態安定加工、撥水加工など、さまざまな機能を持つ生地を紹介。
裁断した各パーツを、縫製しながら組み立てていくプロたちの手仕事に、磨かれた技が光ります!

さらに、生地の気になる匂いを抑えるため、“ある原料”が使われていると聞き、大阪府の糸や布を作る会社を経由して鳥取県へと飛びました。
果たして抗菌防臭効果のある原料の正体は・・・?まさかの生き物にびっくり!?

学生服一着一着には、着る人の気持ちに寄り添いながら、極限まで追求し続ける最新技術と、プロたちの手仕事が集結されていました。
【BACKSTAGE 7/12「丈夫で清潔な学生服を作る!制服のプロを数珠つなぎ!」PR動画】

コメント

タイトルとURLをコピーしました