マツコのアイスの世界、荒井健治さんのプロフィールや経歴、おすすめの調理法は?

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いや~、驚きました。
今週のマツコの知らない世界は、荒井さんなのですね。

2020年7月7日放送のTBS『マツコの知らない世界』のテーマは、「アイスの世界」です。
「好きなアイスクリームは?」と質問されて、多くの人が、「明治エッセルスーパーカップ」「ハーゲンダッツ」「雪見だいふく」「チョコモナカジャンボ」などの商品名を即答できることからも分かるように、老若男女問わず多くの日本人がアイスクリーム好きで常日頃食べている人が多いです。。
テレビ朝日では、『国民1万人がガチで投票!アイス総選挙』が放送されるほどアイスは大人気の食べ物なのですね・・・

 

しかし、どんなにアイス好きな人でも、糖分の過剰摂取など健康面を考えて1日に1個、多くて2個食べるだけでしょうか?

そんな中、ゲストの荒井健治さんは、毎日最低6個、年間4000個以上、トータル4万5000個以上のアイスを食べているというから驚きです。
そのアイスに精通した荒井健治さんが、アイスをより美味しく食べる方法を紹介してくれました。
アイス好き必見です。

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マツコのアイスの世界荒井健治さんはどんな人?

 

荒井健治さんのプロフィールは、次のとおりです。
【名前】 荒井健治(あらいけんじ)
【生年月日】 1984年8月2日
【出身地】 東京都練馬区
【趣味】 アイスクリームを食べること
【特技】 アイスクリームに関する知識
【高校】 専修大学附属高等学校卒業
【最終学歴】 専修大学経済学部経済学科、東京芸術大学卒業
【職業】 アイス評論家、『株式会社スリースマイル』の代表取締役

 

荒井健治さんは、1歳1ヶ月で人生初のアイスを食べ、アイス好きになったそうです。

その後、成長すると、ウッチャンナンチャンやネプチューンが出演して大人気だったフジテレビ系列『笑う犬の生活』に影響を受け、高校2年生でお笑いを始めます…経歴が意外ですね。

そして、「『笑う犬の生活』のプロデューサーである吉田正樹さんと一緒に仕事がしたい!」と強く願い、大学卒業後は渡辺プロダクションに入社しますが、吉田正樹さんと会うことはできず残念でした。

すると、荒井健治さんの目標がお笑いからアイスに変わったのです。
物心つく前からアイスを食べ、ずっとアイス好きだった荒井健治さんは、2013年8月1日に『株式会社スリースマイル』を設立して代表取締役に就任すると、2017年からシズリーナというニックネームでアイス評論家・研究家として活動を始めました。
現在は、アイスに関する執筆や雑誌のグルメ特集の企画プロデュース、コラボ商品の開拓を行っています。
荒井健治は、毎日最低6個、年間4000個以上、トータル4万5000個以上のアイスを食べており、自他ともに認める日本一のアイスマニアです。


自宅には、業務用ソフトクリーム製造機(フリーザー)を2台所有しており、大型のアイス専用冷凍庫にはアイスいっぱいで、家族に勝手に食べられないように鍵を掛けているというから驚くしかありません。
ちなみに、荒井健治さんの市販アイスのストックランキングは、1位『ロッテ 雪見だいふく』、2位『江崎グリコ 牧場しぼり』、3位『森永製菓 チョコモナカジャンボ』です。

荒井健治(シズリーナ)が発明した『雪見カレーヌードル』が大評判
シズリーナこと荒井健治さんは、市販のアイスを食べたり、全国の有名アイスを食べ歩いているだけではありません。
市販のアイスと他の食べ物を組み合わせ、実際に食べておいしかったコラボアイスを提案しています。
その中で特に絶賛されているのが、『ロッテ 雪見だいふく』と『日清 カップヌードル カレー』のコラボ「雪見カレーヌードル」です。

笑顔がステキな荒井さん・・・

今後も応援していきたいと思います。

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