シルクフード、ラボの場所、味や価格、評判は?最新サブスク食とは?昆虫食

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世の中自粛で大変な時ですが・・・

こんな時こそ、新しい話題ができるといいですね。

 

BACKSTAGE2020年3月29日(日) 23時30分~24時00分

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【スペシャリストが査定!「食」のベンチャー企業の大化け度】の放送内容

 

ビジネスと食に精通したスペシャリストたちが「食」のベンチャー企業を突撃訪問。世の中を変える商品なのか、その大化け度を査定するとのことです。

どのような内容なのでしょうか。

当たれば億万長者!でも、流行り廃りが激しく成功が難しいのが、「食」の業界と言われています。
今回の放送では、ビジネスと食に精通したスペシャリストたちが「食」のベンチャー企業を突撃訪問し、世の中を変える商品なのか、その大化け度を査定します。
査定その1 ・おしゃれファーストフード店の経営者 
「シルクフード」が当たり前の世界にしたい、ビジネス成功のツボを知る!箕輪厚介の鋭い指摘
査定その2 ・社員3人のベンチャー企業 ・「最新サブスク食」で利用者5万人を突破したい! ・食を知り尽くすフードライター!浅野陽子の鋭い指摘
査定その3 VR会社代表で脳科学者 ・脳がシャキーンとするハンバーグで10億円を売り上げたい! ・箕輪と浅野の反応は?
そこで思いましたが、シルクフードとはいったい何でしょうか。

「最新サブスク食」とは食のサブスクリプション
定額制サービスのことです。
最近、焼き肉店でも有名になっていましたね。

シルクフードとはどのような食べ物か?

従来のたんぱく質の代替えとして注目されているのが「植物肉」「代替肉」そして「昆虫食」です。昆虫にはたんぱく質が豊富に含まれており、環境への負担が少ないとして、いま世界中で開発がおこなわれているとのことですが・・・

昆虫を食べると聞くとちょっと食べるのを躊躇してしまいますが、とにかく「おいしさ」を追求して作られたといのがうシルクフードです。

ハンバーガーやスープ、スナックなど、どれも通常の料理と変わらないクオリティなので、抵抗なく食べられるそうです。

シルクフード知っていましたか?私は、昆虫が高たんぱくでヘルシーと聞いたことがありましたが、なかなか食べることができませんでした。

しかし、今後広まっていったら・・・それが普通になれば躊躇なく食べられる日が来るかもしれませんね。

シルクフードはどこで食べられる?

高たんぱくの次世代食品!「シルクフードラボ」が表参道に期間限定で登場

2020年1月20日(月)、 “蚕(かいこ)” を使った次世代食品「シルクフード」の販売店「シルクフードラボ」が東京・表参道COMMUNE内に期間限定でオープンしたそうです。
近年注目される代替たんぱく質の摂取に活用が見込めるシルクフードに、注目が集まっています。

シルクフード専門店が表参道に期間限定でオープン!

近年、世界中で起きている爆発的な人口増加などを理由に、牛や鳥、豚など日ごろ私たちが摂取しているたんぱく質が足りなくなりつつあります。

そこで代替えたんぱく質として、近年注目されているのが “蚕(かいこ)” です。

そんな、 “蚕(かいこ)”を原料に使った次世代型食品・シルクフードが味わえるカフェ「シルクフードラボ」が表参道COMMUNE内に2020年3月末までの期間限定でオープンします!

見た目は普通のハンバーガーのようですね。

少し抵抗はありますが、きっとおいしいのでしょう。

 

シルクフードのシルクフードラボ、シルクバーガー等の値段は?

◎シルクバーガー:単品1,100円、セット(スープ/ポテト/ドリンクから選択)1,500円
シルクフードの特徴である「深いコク」と「甘み」、その「余韻」を最大限に活かすことをコンセプトに開発。一口目から美味しく、次第にもう一度食べたくなるような「余韻」をしっかりと感じることができる、世界初のシルクフードハンバーガーです。

◎シルクスナック:600円
シルクフードの代表作。シルクフードの「香ばしさ」といった一面を感じることが出来ます。シーズニングに極秘のソルトを使用し、風味を存分に引き立てます。

◎その他メニュー
・シルクスープ:単品(パスタ入り)650円
従来のミネストローネに旨味が加わって非常にコクを感じる逸品に仕上がりました。1杯で満足感のあるミネストローネ。
・シルクシフォンケーキ:カット500円
シルクフードのナッツのような風味を存分に味わえる一品。ホイップクリームとミントとの相性が抜群!

■エリー株式会社とは
持続可能な食の未来の実現を目指し、「シルクフード」を開発するスタートアップです。 日本が世界をリードする「蚕」と「食品」に関する研究知見を掛け合わせることで、蚕を新たな食品原料にリノベートし、日本発の代替タンパク質として世界中へ普及させることを目指しています。オープンイノベーションにて多くの大企業や大学と連携し、研究や商品開発を進めています。

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