東大読書の西岡壱誠wikiプロフィールや出身高校、現在の活動、勉強法や地頭力は?

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一般教養
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3月30日の逆転人生では、偏差値35の落ちこぼれだった西岡壱誠さんが登場します。
学校でいじめられ、自信を失っていたがその時の担任の先生の言葉で運命が変わる・・・
「東大を目指せ!そして自分を変えろ!」
西岡さんは東大の考える力を問う問題に、独自の勉強法やノート術で立ち向かい、苦労の末につかんだ奇跡の逆転合格!

それを支え続けた先生の愛に山里亮太も感動!スタジオでは尾木ママ絶賛のゲーム式勉強法に挑戦。逆転合格を目指す受験生とその家族は必見!

私も著書を読んだことがありますが、着目するところが面白いと感じます。
発想が違いますね。

現代人「なんで昔の人は、見た通りに人の顔を描かないんだろう?」

100年後の人「なんで昔の人は、見た通りに人の顔を描かないんだろう?」

崖っぷちの状況から東大に合格し、19万部を突破するベストセラーとなった「東大読書」など
13冊もの本を
世に送り出してきた西岡さんですから、考え方や勉強方法が違っているかもしれませんね。

 

「ざっくり源氏物語がわかる!」って授業やってたんですが「これマジで教育上良くないけど説明しなきゃだよな」ってシーンがいっぱいあって、「よくこの作品が教科書に載るよなぁ」と思った。

そうですよね・・・なぜ未だに教科書に載っているか私も疑問です。

なんだかこう、ちょっと人とは違いますね。独特です

昔は葵にはなりたくなかったけれど、葵もいいなと思える。
なんか、本当はいい子そうだし・・・六条にやられてしまいますが・・・
私は個人的には朧月夜が好き、朝顔もいいな。
夕顔は確かに、裏がありそうで弱く見えて肉食系だと思う。
紫は、かわいいけど~なぜ、幼少期を隠れて過ごしながらあれだけの教養が身についたのか?

 

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西岡壱誠のプロフィールのwiki風にまとめ出身高校や現在の活動も

名前:西岡壱誠(にしおかいっせい)
学年:東京大学・経済学部4年生
年齢:1996年生まれ
出身:東京都(出生地は北海道)

 

ベストセラー作家でもある西岡壱誠さんですが、

東京都中野区にある宝仙学園高校(偏差値35)を卒業されています。

東大輩出者ゼロの高校で当時、2浪に追い込まれていた西岡さん。

崖っぷちと言える状況から読む力と地頭力※をつける教科書の読み方をマスターしたことで、模試4位の成績で東大に合格していたそう。
きっと、すすめた先生も!だったことでしょう。

地頭力※とは・・・あらゆる思考の基本となる知的能力のこと。

2019年4月現在は、家庭教師をされながら

2018年1月に連載がスタートしたドラゴン桜2」に情報提供を行う

「ドラゴン桜2東大生プロジェクト」のリーダーをつとめているようです。

東大で45年続く書評誌「ひろば」の編集長としても
活動している西岡さんですが

全国の高校で「リアルドラゴン桜プロジェクト」を実施し、高校生に勉強法を教えるほか、

「日本一偏差値が低い」と言われている静岡県・沼津市にある誠恵(せいけい)高校の
理事長付学習・特別顧問もつとめています。

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