情熱大陸、スキージャンプ小林陵侑のジャンプ力や年収は?兄弟は小林潤志郎選手

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平昌オリンピックの日本代表の小林陵侑の選手が情熱大陸で取り上げられました。

コンディションの悪い中、オリンピック初出場ながら、7位入賞をはたしています。
そんな小林領有さんについていろいろしらべてみました。

 

 

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小林陵侑さんの高校や経歴等のプロフィール

名前   小林陵侑(こばやし りょうゆう)
生年月日 1996年11月8日
出身地  岩手県

 

高校は盛岡中央高等学校を卒業

大会の国際大会の成績は、
2016年 ノルディックスキージュニア
世界選手権スキージャンプ男子個人3位

2017年 ノルディックスキー
世界選手権スキージャンプ男子団体7位

そして、

2018年 平昌オリンピックスキー
ジャンプ男子ノーマルヒル個人7位

以下ウィキペディアの情報です。

小林 陵侑 は、日本、岩手県岩手郡松尾村 出身のスキージャンプ選手。盛岡中央高等学校を経て土屋ホーム所属。日本人男子初のスキージャンプ2018-19シーズンW杯総合王者。 兄の小林潤志郎、姉の小林諭果もスキージャンプ選手である。 5歳の時にスキーを始め、小学1年生の時にジャンプを始める。高校まではノルディック複合にも取り組んでおり、全日本中学大会で史上2人目のジャンプとノルディック複合の2冠を達成している。高校卒業後の2015年4月に葛西紀明が選手兼任監督を務める土屋ホームに入社。

 

 

小林選手の時空を超えたジャンプとはどのようなものか

 

 

なぜ宇宙人と呼ばれるほどのジャンプ力が身についたのか

小林陵侑選手の父親は小林宏典さんは、庭に小さなジャンプ台を作り
小さい頃から子どもたちがジャンプができるように工夫していたそうです。
小林陵侑選手は4人兄弟の3番目でお兄さんは、小林潤志郎選手なのだそうです。

やはり、小さいころからの鍛錬でしょうか。

以下、戦歴です

スキージャンプ週間4戦全勝
他の達成者はスヴェン・ハンナバルト、カミル・ストッフの史上3人のみ
ワールドカップ6連勝
ヤンネ・アホネン、マッティ・ハウタマキ、トーマス・モルゲンシュテルン、グレゴア・シュリーレンツァウアーとタイ記録
シーズン13勝 (2018-19シーズン)
日本人では最多。ペテル・プレヴツ (15勝)に次いで、グレゴア・シュリーレンツァウアー (13勝)と並ぶ歴代2位タイ記録
シーズン表彰台21回 (2018-19シーズン)
日本人では最多。ペテル・プレヴツ (22回)につぐ歴代2位
ワールドカップポイント2085ポイント
2015-16シーズンのペテル・プレヴツ (2303ポイント)に次ぐ歴代2位
最長飛躍距離252m

 

最長飛躍距離252メートル?

宇宙人ですね、本当に。

彼女情報なども皆さん調べているようですが、まだ特定はできていないようですね。
また、年収も気になる方が多いようです。

 

小林陵侑さんの主な世界大会実績2018年以降

2018年:平昌オリンピック
個人ノーマルヒル ・・・7位
個人ラージヒル・・・10位
ラージヒル団体・・・6位
2018-2019シーズン:スキージャンプ・ワールドカップ・・・総合優勝
2018-2019シーズン:スキージャンプ週間・・・総合優勝
2018-2019シーズン:Raw Air・・・総合優勝
2018-2019シーズン:プラニツァ7・・・総合優勝
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小林陵侑の年収は?

小林陵侑さんの所属する土屋ホームは初任給23万円だそうです。

そしてワールドカップの優勝賞金はおよそ110万円(日本円)だそうです。年間総合チャンピンであれば2000万円~2400万円とのことです。

若いのにすごい!としかいいようがあありません。

これからも注目していきたいですね。

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